真言宗の戒名料はいくら?

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真言宗の戒名料が知りたい方へ

戒名料がいくらぐらいするのか?気になっていました。なぜなら家は真言宗だということを知っていたので、今のうちに戒名だけでも準備をしておいて家族に迷惑が掛からないようにしようと思っていたからです。両親が何も準備していなくて突然亡くなって大変だったから、自分は家族に少しでも迷惑をかけないように・・・

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覚えておきたい3つのこと

真言宗の住職に教えていただいたこと

"ばちが当たってしまいそうですが、家に仏壇もなく、熱心な信仰者では ありませんので、普段お寺のお坊さんに接することはあまりありません。 ところが今年2月に義母が急死。 3年前に肺の病気で手術をしたものの、経過はすこぶる良好でした。 ところがぜんそく持ちで高血圧症の上、肺炎を患いました。 症状はひどいものではなかったので、食欲がなく自宅で寝込んでいた ものの、家族が駆けつけて看病をするわけでもありま >>真言宗の住職に教えていただいたことの詳細を確認する

無闇に殺生するなと説教されました

"それはとても昔、私が小学校のときの話です。近くのお寺の脇を流れる小川がありました。当時小学校のクラスでは、輪ゴムにクリップを付けて、輪ゴムの力でクリップを飛ばしカエルにぶつけて、殺したカエルの数を競い合うという、子供特有の残酷なゲームがはやっていました。 私も今一つ乗り気はしなかったのですが、クラスが熱に浮かされたように残酷なカエル殺しゲームに熱中していたため、私も見よう見真似でやってみようと、 >>無闇に殺生するなと説教されましたの詳細を確認する

私がお寺のお坊さんに説教してもらって良かったと思うこと

"私は、普段ほどんどお寺に行くことはありません。一応私の家は仏教の信仰があるということなのですが、お葬式や法事などの時以外は、あまりお寺に熱心に行ったりはしていません。これまで私の家では法事を何度か行ないましたが、信仰深い人から見るとその回数はとても少ないものだと思います。 しかしその少ない法事においても、お寺のお坊さんのお説教でとても印象深いものがありました。それは、祖父の法事の時のお説教だった >>私がお寺のお坊さんに説教してもらって良かったと思うことの詳細を確認する

ファッションについてのお説教!

"学生時代、趣味で山登りをしていました。ある山に登った時、お寺があり、お参りをしていたらお坊さんに中に呼ばれてお茶を御馳走になりました。 そこでもうひとりお坊さんが出てきたのですが、なんとこのお坊さんがおしゃれな服を着ていました!お坊さんと言えば、地味な服・・・というイメージがあったため、私たちはとてもびっくり! このおしゃれなお坊さんのお話が始まり、内容は、ファッションはとても重要だというもので >>ファッションについてのお説教!の詳細を確認する

基本的なお話の方が意外と心に響く

"私の実家は田舎なこともあり、慶弔行事はわりときちんとやっていました。 だからお坊さんのお説教を聞く機会も定期的にありました。 お説教のテーマで定番なのは、お経の内容を引用して人として大切な心構えを説くというというものです。 こういうのは聞いた後に心が清らかになったような気分になります。 ただ、話が崇高なので難しくて頭に残らない事がほとんど。 良いお話を聞いたきがするけれど、忘れてしまったというこ >>基本的なお話の方が意外と心に響くの詳細を確認する

記憶に刻まれた家族葬

"幾つかのお葬式に出たことがありますが、一番記憶に残るものとなったのは、当人の遺言で家族葬となった、祖父のお葬式です。 それまで経験したことあるお葬式は、故人とのお別れを惜しむ間もなく、色々な手配や準備、連絡などがあり慌しかった印象が強かったような気がします。 ただそれが悪いというのではなく、そういった慌しさで悲しみを紛らわすといった点では、通常の葬儀も儀式として、ありなのだとは思います。 ですが >>記憶に刻まれた家族葬の詳細を確認する

従姉のお葬式

"今年の6月に、一番仲の良かった従姉がこの世を去りました。 まだたったの28歳でした。2年弱の闘病の末、もう会えないところに行ってしまいました。 癌でした。 癌なんてよくきく病気で、日本人の2人に1人ががんで死ぬといわれています。ガン保険のCMが テレビでがんがん流れていて、国民病ともいえるくらいです。でも、従姉が癌だときいたときは 信じられませんでした。なんで、私の大好きな従姉がその病気に罹って >>従姉のお葬式の詳細を確認する

自由葬への憧れ

"葬式は仏教系のものしか出た事はなく、興味はあるのですが神道やキリスト教などの葬式というものは経験がありません。 又、最近では家族葬という親族のみで行う葬式も多いようで、多くの人が出入りする煩わしさや忙しさが少ないのが印象的です。 それでなくても、亡くなってからの葬儀準備やらで大忙しなってしまいます。 しかし、家族葬となると故人と静かに弔う事もでき、ほとんどが親族ばかりであることから、余り気をつか >>自由葬への憧れの詳細を確認する

祖母のゆとりをもったお葬式

昨年、祖母のお葬式がありました。祖母は亡くなる1カ月前から危篤だったため、どちらかといえばゆとりをもった葬式だったと思います。祖母が金木曜日に亡くなったため、土曜日にお通夜、日曜日にお葬式と火葬を行いました。両親兄弟をはじめとして、いとこや親戚が土曜日夕方には集まることができました。お通夜で祖母の顔を見たときは、綺麗な顔だけど、妙に肌が白いという印象でした。苦しみながら死んだという印象はなく少しホ >>祖母のゆとりをもったお葬式の詳細を確認する

母方の祖母の葬儀

"つい先日、母方の祖母の葬儀に出席しました。 親族席に座り、ほろほろと泣く母を見ながら、私はずっとおばあちゃんのことを考えていました。 元々元気なおばあちゃんでしたが、数年前に脚を骨折した頃から徐々にぼんやりとした様子になり、数ヶ月前に脳梗塞で倒れ、右半身に麻痺が残ってしまったことから急速に弱ってしまいました。 最期に話をしたのは今年の初夏。遠くに嫁いだ私を心配していると母からきいていたため、入院 >>母方の祖母の葬儀の詳細を確認する

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